探求し、研究しはしたのですが、堆肥化可能な原料にはパンツのボタンに適応するものはありませんでした。そのため何世代にも渡り長持ちし簡単に機能するボタンを発明しました。

100%堆肥化可能を実現するためには、生地だけでなく、チロリアンテープ、シャツのボタン、そしてラベルに至るまで自然の材料から作り上げなければなりませんでした。最終的な結果としてFREITAGは業界標準に逆らって生分解性を持つ縫い糸を使用していますが、たった一つの例外がパンツのボタンです。私たちは長い間無駄に丈夫で堆肥化可能なボタンを探し続けましたが、最終的にF-ボタンはメタル製になりました。自社で発明し特許を持つスクリューキャップはこの世とパンツの終わりまで再利用可能です。

シャツのボタン

F-ABRICシャツのボタンも新しく開発しました。シャツのボタンは自然の素材からできています。ボタンはバイエルン州でアイボリーナットから作られています。